ss401t390904’s diary

偏屈頑固オヤジの戯言

乾くと聴きたくなる。

 

 

これ… ↓ 紹介するの忘れてた。

 

 

北の大地から持ち帰った落ち葉。

何の葉っぱなのかは知らない。

オレは詳しくないんだよ。

 

 

最近は運転中でも1人で文句言ってる。

理由は些細で、どうでもいいような事だ。

挙句ネガティブイメージがフラッシュバックする。

何で思い出って切り離せないんだろうな。

 

心が乾きすぎて枯れた大地のようにひび割れしてる。

気持ちに余裕もなくなる。

職場でも客先でも笑顔で愛想良く振舞っている。

だが1人になると別人みたいになってるのが自分で判る。

オレの中の “影の部分” が表に出てくる。

苛つき、粗暴になる自分が…。

 

こうなると自己回復が困難。

だが、オレの背中をさすってくれるような人はいない。

ずっと拒み続けた “つけ” が、こういう時に効いてくる。

「会いたい」「話したい」と思っても、叶う事はない。

所謂…自業自得だ。笑ってくれ。

 

 

トラックの車内で聞いている音楽用 USB 。

くどいが「聴く」ではなく「聞く」だ。

これには麻衣子さんのアルバム複数枚入れてある。

平穏な時は、それを意識しないんだ。

だが、気持ちが荒んでいる時は彼女の声が響いてくる。

不思議なものだよ。

何度も何度も聴いている楽曲なのに、聴き入っている。

歌詞にない言葉が見え隠れし始める。

オレが目を背けている(拒んでいる)気持ち。

それに対し、素直になれと彼女は語りかけてくる。

まだ間に合うと言う。空耳なんだがね。

 

心が乾くと、聴きたくなる。

 

 

 


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こういう青春時代を過ごしてみたかったよ。

 

今夜は和歌山県へ向かう途中で、トラックを停めた場所から。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネタは無いんだが。

 

 

オレは、基本的に何処のルートでも利用する。

一般道だろうが、高速道路だろうが同じだ。

仕事でトラック走らせてるんだ。安全と利益を最優先する。

だからこそ、使いたくない道路もある。

・轍が酷い

・坂道が多い

・積み荷に悪影響を及ぼす可能性が高い

こういう所は意図的に避ける。

これが最短ルートであっても、嫌だ。

だが、積み下ろしのエリアが其処に近ければ使うしかない。

こういう時に限って、積み荷が取り扱いに神経遣う製品なんだよ。

 

以前硝子製品を運んだ時は、海岸線のワインディングだった…。

もうね、泣きそうな心境だった。路線バスにぶっちぎられたし。

 

 

 

 

ハート形ピノが出た。(下段中央)

こういう些細な事でも、何か安堵感あるよ。

最近苛つく事がやたら目に付くもんでね。

ピノの下のケースはアタッシュケース “もどき” 。

中古品を1,000円で買って、外装だけ塗装し直したもの。

今までは着替えやパソコンを持ち歩くのにバックパック使ってた。

それが車内では使いにくくてさ。

先日の冒険に使ったトランクケースと一緒に引っ張り出してきた。

 

冒頭に話した道路だが…。

他にも利用したくない理由がある。

その道路に思い出があり過ぎるから。

嫌な記憶じゃない。だから嫌なんだ。

通る度に思い出してしまう。

考えないようにしていても、勝手にフラッシュバックしてくる。

この「亡霊のように纏わりつく記憶」は、オレを何度も苦しめる。

所詮過去の記憶だ。今更思い出したところで何も価値がない。

オレは『今』と『これから』を生きていきたい。

記憶や思い出で、メシは食えないからね。

 

 

先日何気に視ていた動画。

エレクトーンを演奏しているものだった。

白状する。エレクトーン舐めてた。

 

 


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この方凄い。素人のオレでも、その片鱗が判る。

 

他にもジブリ映画の楽曲をロック調にして演奏してるのとか…。

いろんな人が、あらゆる角度から音楽に取り組んでいる。

動画投稿する位だから、物凄く上手い。

もうね、固定観念の塊になってる自分が恥ずかしい。

何も表現できない自分が情けない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理解不能。

 

 

今日の話題は、面白くない。

先に断りつつ関係ない画像を掲載しておく。

 

 

 

この湖は、日本最大の人口湖だって知ってた?

オレは知らなかったよ。

 

 

身近なところから話そうか。

高速道路のインターや SA PA の出入口に当たるレーンに路肩駐車。

これを平然とやっているトラックドライバー。

同業者として恥ずかしい。

連休前に路肩駐車しているトラックに追突した人が亡くなった。

道交法上は追突した方が悪い。

だが、路肩駐車したドライバーにも過失はある。

何より…自分が停めたトラックに追突した人が亡くなったという事実。

一生付いて回る責めを背負う事になった。

それを知らない筈はない。皆知っていてやってる。

しかも入口レーンの途中だ。つまり駐車スペースへ行ってない。

空きの有無を無視し、最初から停めている。

ライトを消し、ハザードも点灯していない。

「追突してください」と促しているようなものだ。

事情は判る。空きスペースの問題だけじゃない。

これはネクスコだけの責任じゃない。

ドライバーを苦しめる悪法を施行した行政にも問題がある。

これを語ると長くなるので省略。

時期を見て、国会議員に報告する。

オレは悲惨な事故を減らしたい。

 

*これを書いてる今。オレは乗用車スペースにトラックを駐車している。

 トラック用のスペースは満車で、トラックが溢れている。

 因みにオレは、最初に入った SA で駐車できなくて次へ移動したんだ。

 

 

自分の過失は保険金で解決させるのか?

あなたは何の落ち度もない多くの人を冷たい海に蹴落とした。

そして死に至らしめた。まだ発見されてない方も複数みえる。

己のエゴで他人の命を奪い、知床のイメージダウンを招く。

漁師の方々が、どんな思いで捜索活動に協力したか考えたかね。

楽しみにしていた世界遺産を観光できなくなった人々の気持ちは?

カネしか見えてなくて、欲に眩んだか。

人の命は、カネで買えないぞ。

これは業務上過失致死じゃなくて、殺人だよ。

知床の冷たい海に潜って捜索活動したら目が覚めるんじゃないか?

オレが関係者だったら、お前を絶対許さない。

 

 

「元」政治家が新幹線の乗車券を不正入手。

言い訳聞いて呆れる。こんな奴が行政に携わっていた。

これは失態じゃなくて、完全な悪用だ。

79歳か…。老害の域だな。

1人の日本人として、恥を知れ! 国民に詫びよ。

貴様のような人間が政治不信を作るんだ。

党の関係者は、介錯してやれよ。

 

 

自分の愚行を正当化するのに、ナチズムの利用か…。

国民が真実を統べて知ったらどうするんだろうな。

「西側諸国のでっち上げ情報」とでも言うのかね。

正直あなたには失望どころか裏切られた気分だよ。

主張や考えを全否定する気はないがね。

オレだって、かつて植民地支配をした国を完全に信用できない。

だが、今のあなたがやっている事は、正しくない。

戦争。武力行使。虐殺。これらは間違っている。

あなたは大国の未来を、自らの足で踏み潰した。

死ななくていい多くの人を殺す原因を作った。

あなた1人の命では、償いきれないよ。

 

 

いつも言っている。

正義は立場を変えれば幾らでも存在する。

だがね、真実は絶対1つしかない。

それに基づいた理論が、本当の正義じゃないのか。

わざわざ理解しにくいように解釈して独自論へ変える。

まったく理解不能な行為だな。

 

 

 

流石に音楽は紹介できないな。

オレだって命の尊さは強く認識してる。

それを周りに強要はしない。

だが、軽んじる人間は断じて許せない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

区切り。

 

 

 

 

この日のブログ(4日)は船内で途中まで書いてた。

だが、突然ネットが遮断され、下書きすら残せなかった。

書き始めたところだったしね。

 

 

 

これが北の大地で撮影した最後の画像。

正面の工場に陽が沈むところだった。

綺麗に撮影できてなかった。

 

 

で、自分のスペース。

ここまでは何とか平穏で、ゆっくり寝ながら身体を休めようと考えていた。

その後約20時間の揺れなんて予想してなかった。

 

行きの船は沖合いに出たら殆ど揺れなくて寛げたんだがね。

帰りの船は高速船を謳っていただけあって、絶えず揺れていた。

時速にすると、行きの船より10キロ程速い。

おかげで入浴どころか、ご飯も食べれなかった。

オレは子供の頃によく車酔いしてね。トラウマになってる。

いまだに自分がコントロールしていない揺れはダメなんだ。

だから遊園地は行かなかったくらいだ。

敦賀に到着したのが定刻の20時30分。

アパートに戻っても、まだ揺れている。(感覚)

三半規管が元に戻るのに、1日かかった。

 

 

 

 

アパートを出て、戻ってくるまでの8日間。(4月29日~5月5日)

言うまでもなく、フェリーに乗っている間車は動いてない。

それでも、この距離だ。2190.5km。

たった3日間で、北の大地を1500キロ近く走りまわった事になる。

現地の人に言わせれば大したことではないのだろうけどね。

毒蜘蛛2号は、よく走ってくれたよ。燃費も 15km/L を維持していた。

あれだけブン回してこの燃費なら、普通に走れば 18km/L 位走りそうだ。

 

1つ余談をしておこう。

敦賀からの帰路に峠道が1か所ある。一般車やトラックが走る国道だ。

オレは充分な車間距離を空け、流れに合わせて走ってた。

だが、後ろにいた車はその車間距離が気に入らないんだろうな。

「早く行け」と言わんばかりに後ろから詰めてくる。

いや、オレが急いでも前に沢山車が走ってるんだが。

「北の大地とは違うな…」と思っていると、登坂車線で前が空く。

追い越せる範囲で前へ出て、そのまま下りを同じ速度で走る。

後ろで息巻いていた車。登りは煽り運転寸前の勢いでついてきた。

下りになり、コーナーにさし掛かったら消えていった。

オレの毒蜘蛛2号は追跡者と同じ軽自動車だが、ウエイトが違う。

車重が軽い分、非力でも下りは関係ないのだよ。

3速オートマは使い方次第で強力なブレーキにもなる。

残念だが、相手が追い越すチャンスはストレートしかない。

下りの区間を終え、ゆっくり走ってたら後続車が漸く追いついてきた。

さっきの車だ。車間距離が全然違うぞ。ボロい車の走りに驚いた?

車の見た目で判断すると、そういう目に遭うんだよ。

 

 

 

 

漸く全部揃った。

トラックに取り付けるナビとドラレコ。(DC-DCコンバータも)

今回の冒険と合わせれば結構な費用だ。

当分はおとなしく労働に勤しむとしよう。

 

冒険が終わって、オレの気持ちにも区切りがついた。

足踏みしてる暇はない。前へ進む事だけ考える。

 

 

 


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季節的には、まだ先の話だな。

思いつきで選曲。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは “港” 。

 

苫小牧港のフェリーターミナルへ到着。

周りにあるのは関連施設とトラックやコンテナだけ。

小樽との違いに驚いた。

最寄りのコンビニが8キロ先。

 

 

 

近辺で撮影するのを忘れた。

既にパソコンとテザリングしてるから、手抜き撮影。

此処は風が強い。天候回復した途端に車が揺れ出したよ。

 

3日間で撮影した画像がパソコンに採り込めたので、一部を紹介。

たいした画像は無いがね。

 

 

オホーツク海を眺めながら走っていたら、蒸気機関車を発見。

当然ながら、素通りはしない。

29年前にこのルートは通ってないから、初対面の車輛。

 

 

49643号機。79635号機同様の9600型だ。

ヘッドライトのレンズが無いが、全体的に良いコンディション。

数十メートル先に海がある。だが塩害のダメージは少ない。

何気に運転台へ乗り込んだが、反対側を見たらロープ張ってあった。

立ち入り禁止だったのなら、ごめんなさい。

そういう意味合いの表示はなかったがね。

オレは撮影させてもらっただけだよ。

客車も連結されている。

詳しくないので明細は判らないが、車内はオリジナルっぽい。

 

 

 

次に現れた謎の構造物。

道路の右側にあった。「何だこれ?」と思い U ターンして駐車。

昭和30年代に建設された鉄道用のアーチ橋。その一部だった。

道路の反対側にも残っている。

 

 

 

分断されているのは道路工事の邪魔になったからだろう。

コンクリート内部に鉄筋は殆ど見られず、解体は容易だったと思われる。

これ、文化財指定されていたよ。

こういった産業遺構が北の大地は多い。特に鉄道関係。

廃線跡は至る所に残っている。

その一部はサイクリングロードとして活用されている。

あちこちで見かけた。

蒸気機関車が好きな人間としては、複雑な心境になる。

 

関東で現役になっている D51 や C63 は、その地に馴染んでいる。

大都会の間を走っていても違和感がない。似合ってはいないが…。

だがね…北の大地では、歴史に埋もれた過去の産物扱いだ。

蒸気機関車が存在できる環境も意義も価値も見出せない。

半世紀という時の流れを強く感じる。

 

 

 

次の3枚は、訪れて通過しただけ。

一応行ったから、証拠撮影しておいた。

 

 

ご覧の通り、営業時間外。

 

 

建屋内に入ったが、直ぐ “逃げた” 。

オレは人が沢山居る場所が苦手なんだ。

余談だが、観光船は臨時休業していた。

理由は書くまでないだろう。

 

 

 

 

此処で落ち葉を1枚頂いた。

撮影を終え帰ろうとしたら、1枚の落ち葉が目の前を横切った。

それが「持ってって」という風に感じてね。

車を停めて、拾い上げたんだ。

 

 

他にも何枚か画像はあるが、似たようなものだ。

画になるようなものは無い。

 

 


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乗船まで10時間以上ある。

それまで、毒蜘蛛2号の中で過ごすよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

燃え尽きそう。

 

 

3日間走りまわって、強く認識した事がある。

道民ドライバーの巡行速度は、70~80km/h。

本州と同じ感覚で走ると、5分もせずに後続車が連なる。

「どの道路か」は表記しないが、察しの良い方は判るだろう。

煽られる事は皆無。車間距離も空いている。

皆さんのマナーは良いと思うよ。

だが、プレッシャーは凄い。視線を感じるレベルだ。

 

 

 

 

オホーツク海

今日も天候悪くて、こんな風景しか撮れなかった。

朝は5時前に行動開始。

エンジン停止させて眠ったら3時には車内が5℃になってた。

寒さで目が覚めて、そのまま起床。

 

 

載せたい画像が幾つかあるんだが、何故かダウンロードできない。

3枚はできたのにさ。これ、頻繁に起こる現象。

以下、文章だけでいくよ。

 

 

北海道の地図を頭に描いてみてほしい。

その中央に近い湖から北上した所で、昨日車中泊

そのまま南東へ向け海岸沿いを登っていく。

道中寄り道しながら、世界遺産の地域まで到達。

其処から動画クリエイターが居住地にしている(?)村へ。

役場の駐車場に舞っていた落ち葉を1枚お土産に頂き、そのまま南下。

速い巡行速度と非力な毒蜘蛛2号に、集中力をガリガリ削られた。

この時既に朝から400キロを走破。

南下した街で宿泊先を探したが、高額な部屋しか空きがない。

諦めて一気に西へ移動。事故通行止めに捲き込まれながら、現在地へ。

22時前のチェックインなんて初めてやった。

結局…1日で700キロ近い移動。

 

 

 

今日、晴れていたのは訪れた村だけだった。

精神的にも、体力的にも、燃え尽きそう。

“冒険” の名の下に繰り広げた道内移動。

上陸初日を併せれば距離は1000キロを超えた。

この大地で消費したガソリンは60 L 以上。

代わりにオレが得たモノは、あまりにも少ない。

準備や知識、情報の不足は認める。

事実、行き当たりばったりだった時が多かったから。

冒険と言うより、無謀な賭けと表現した方が正しいのかもしれない。

 

だがね、オレは彼女を信じたかった。

信じる為にも逢いたかった。

明日…いや、日付け変わってるから今日か。

24時間後はフェリーに乗って海の上だ。

 

こんな事をしているオレを、多くの人が馬鹿呼ばわりすると思う。

それでもね、後悔は一切していない。

クリアできた目的で、気持ちを誤魔化したりしない。

不信感もない。毒蜘蛛2号は、毒蜘蛛2号のままだ。

今後も彼女の動画を視るだろう。

 

ただ、少し時間が欲しいかな。

オレの思考回路は処理能力が低いんだ。

 

 

 


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宿をチェックアウトしたら、フェリー乗り場へ直行する。

乗船時刻まで其処で過ごす。のんびりブログを書くよ。

船内はネット環境無いに等しいからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

移動するしかない。

 

 

宿泊先を出て、30分もしないうちに降雨。

まぁ…本日の結果と同じだ。

とりあえず、オホーツク海が見える所まであと僅かな位置で停めた。

 

今朝の続きを少し。

 

 

 

 

 

黒い塗料は、アクリル系の物と推測する。腐食に強いタイプ。

黒とシルバーを上手に塗り分けてある。

レールに付着している状態から、吹き付け塗装を行ったようだ。

改めて、関係者の方々に感謝申し上げます。

 

2号機の姿を見て、とても嬉しかったし感激した。

同時に、79615機が哀れに思えたが。

「オレを覚えているか?」なんて語り掛けたり…。

この場所でも、暫く一緒に過ごしてた。

そこから宿泊先へ向かった。

 

今日は、ここにはまだ書けない場所へ行き3時間程過ごす。

12時を過ぎてから動き出した。

 

 

スマホで撮影した動画から。

本州では、なかなか見れない風景。

この時は晴れ間が見えたんだがね。

 

 

これ、解かるかな?レールが撤去された鉄橋。

毒蜘蛛2号が止まっている場所には、本来レールが敷かれていた。

廃線跡だな。何線かは知らない。オレは詳しくないんだ。

 

 

 

「此処なら、居るかも」と思った場所。

40分程停車してた。

もうね、この時点で冒険心が衰えてた。始まったばかりなのにさ。

手掛かりが少な過ぎて、進む元気が湧いてこない。

それを意地になって振り払った。猶予は、あと1日ある。

精いっぱい探して会えなかったら、気持ちも切り替えられる。

中途半端にして後悔するのだけは避けたい。

 

明日は、どんな冒険になるだろうか?

 

 


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今夜は車中泊だよ。道の駅にある駐車場の隅っこ。

お腹空いたから、早めに寝る。